(有)K.A.O 1級建築士事務所

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建築のプロ   繁盛の法則

建築のスキルアップが、あなたの会社を安定経営させ、有名にさせるのではありません。

この無料レポートでは、建築のプロとして仕事が無くなる心配をせずに、最短で成功する方法がかかれています。

実は既に独立開業している工務店、建築事務所のほとんどは、クライアントを「紹介」に頼っているのです。

私の周りの工務店経営者や建築事務所の所長も、1つの物件が竣工するたびに、また初めから仕事を探すということを繰り返しています。

いつも私にも営業電話をかけてくる工務店もあります。

本当に涙ぐましい努力をして、維持しているのです。中には安心して寝る事さえできないと嘆く、経営者もいます。

何が問題かと言うと、つまり営業システムがないのです。

またこのレベルから抜け出すためには、継続して仕事をいただける大手のクライアントを探さないといけません。

しかしそこはほとんどがレッドオーシャン市場で、価格に対する競争が激しいのです。

この領域で戦ってゆくには、あなたの会社の効率化・専門化が重要です。

またこの契約関係ではその大会社の下請け会社の様にもなってしまいます。

この領域で戦うことは、少しの安定は手に入れますが、忙しさとも戦っていかないといけないでしょう。

私は、あなたに自分の思い通りの会社や事務所にしていただきたいと思っています。

今の建築界には、ビジネスモデルが存在しない

大学の工学部建築学科の教授は、学生の進路指導で、建築事務所を推薦しなくなっています。

その理由は、経営が安定していないし、ビジネスモデルがないことが理由なのだそうです。

かつて高度成長の時には、住宅を年間3件ぐらいこなせば、工務店も建築事務所も食べていけました。

しかし今はどうでしょうか?


どれほど専門知識があっても、お客さまから仕事を受注し、それを安定的・継続的に維持できなければ、事業としては成り立ちません。

紹介だけだと、そもそもお客様がどこにいるかさえもわかりません。

今どき、建築士と言う資格があるから、というだけで自動的にお客様が集まるほど甘くはありません。

建築士は、会計士、行政書士とは全く違う

建築は、契約金額が大きいのと、顧客のリピート契約がないのが、大きな特徴です。

なので会計士や行政書士などの資格とは全く違う難しさがあるのです。

私は、建築事務所を29年間継続してきた中で、いつも不満に思ってきたことがあります。

それは会計士や行政書士などの資格者には、営業方法などのセミナーや経営コンサルが存在するのに、建築士に関しては全くないことです。

裏を返せば、つまりそれだけ難しいと言う事でもあります。


また建築の経営を誰に聞くかは、非常に重要でしょう。


一般的なコンサルタントに聞くより、長年建築界で経験してきたことは、きっとあなたにとって役に立つでしょう。

私はかなり遠回りをして、営業システムを構築しましたが、ぜひあなたには、そのような時間を使うことなくすぐにでもステップを踏んで、実践していただきたいと思っています。

私が出来たのですから、あなたでしたら必ず実践できるはずです。

あとは、それを学び、実践するだけです。

このたび最も重要な営業システムに対する考え方をまとめましたので、プレゼントします。

工務店や建築事務所を経営している方なら、経営を軌道に乗せるために絶対に知っておくべき内容の数々です。たとえば、次のようなノウハウについて解説しています。

• 受注を阻む理由とは?
• 建築事務所の本当の専門性とは?
• あなたの価値を知る
• 生産的な時間と無駄な時間
• 「下請け事務所」と「協力事務所」の大きな違い
• あなたはプロジェクトマネージャーとしての役割が与えられている
• 「裕福な事務所」と「貧相な事務所」との違い

「専門知識を生かして、社会に貢献してほしい」

「工務店・建築事務所として契約をし続けることが出来るようになってほしい」

そんな思いを、具体的なノウハウとしてA4 23枚(文字数14656字)にまとめた無料レポートです。ぜひ、以下から取り寄せてください。


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