建築事務所のための最強の集客術

建築事務所に必要な集客術とは?

建築士は、設計・監理の「専門家」で、組織に帰属せずに働くことが出来ます。

ただ、現実には多くの方が仕事を確保することに苦労されています。

実は、ネットの無い時代から継続的に施主を獲得する方法は確立しています。

なのであなたは決してハウスメーカーや工務店、大手設計事務所などの下請け仕事をしてはいけません。

一度でもしてしまうと、そのループからなかなか抜け出せなくなってしまうのです。

あなたの理想にたどり着く道のりが、遠回りになってしまいます。

 

施主があなたと設計監理契約をしたいと言わせる事、それさえ身につければ、自立することは難しくありません。

また何年も建築事務所経営をしてきた所長などは、紹介営業だけでも仕事をとることが出来るでしょう。

しかし今コロナによって集客方法、打合せ方法、プランニング、監理方法までもが大きく変わってきています。

 

紹介に頼らずネットを使って集客できる技術

今までのライオンズクラブやロータリークラブを使っての寝技の様な紹介営業からネットを使ったスマートな集客にいずれ変化していくはずです。

コロナは、若手の建築士や独立間もない建築士にとっては逆にチャンスだと思います。

もしあなたが、今までの付き合いや人間関係だけで仕事をとっていたり、お客さんからの紹介だけで廻しているのなら、限界が見えている事でしょう。

しかし、ネットからの問い合わせを増やしたり、相手側から面会を求められれば、あなたはご自分の時間を設計に集中することが出来るだけではなく、契約の確率は高まるはずです。

このレポートをお読みいただければ、あなたは「売り込まず」に集客できるようになります。

私は、29年間建築事務所経営を1人でしてきました。

集客は一番苦労してきたところです。

あなたがいくら良いデザインセンスを持っていても、しっかりした監理能力があっても、集客出来なければいずれ事務所は消えてしまうのです。

私が今までに感じてきたこと、役に立ったことを隠すことなく書きました。

まずはこの無料の「建築事務所のための最強集客術」を使って、ぜひとも売上を上げてください。下記よりダウンロードできます。

 

建築事務所の経営は有限会社K.A.O(経営王)

1級建築士

山本和弘